整理中①(内部リンク可and簡単)– tag –
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メモ書き111個
エンター毎にブロックが90°回転するLISP
Enterキーを押すたびにブロックが90°ずつ回転するLISPは、向きを頻繁に変える部材配置で効果を発揮します。例えばボルトブロックを、ネジの付け根を基点に作成しておけ... -
メモ書き111個
ブロックを挿入するLISP
ブロック挿入をLISPで行うと、ツールパレットから挿入するより動作が軽く高速になります。ツールパレットはUIの更新やプレビュー表示、ブロック情報の読み込みなど、裏... -
メモ書き111個
指定したブロックから自動で寸法を入力するLISP
(defun c:qdb () (setq ss1 (entsel "寸法記入するブロック選択: "));ブロック選択(setq b1 (cdr (assoc 2 (entget (car ss1)))));ブロック名取得 (setq sel(ssget(list... -
メモ書き111個
よく使うコマンド(移動、コピーなど)
移動やコピーなどの基本コマンドは、作図作業で最も使用頻度が高く、操作に迷わず使えることが重要です。これらのコマンドは左手デバイスやショートカットに集約してお... -
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LISPの使い方
AutoLISPは、特別な環境がなくても簡単に試すことができます。メモ帳などで作成したLISPコードを、そのままAutoCADのコマンドラインに貼り付けるだけで読み込まれます。... -
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文字スタイルの設定
文字スタイルの設定は、図面の読みやすさと統一感を左右する重要な要素です。まずSTYLEコマンドで文字スタイルを作成し、フォントや文字高さ、幅係数などを設定します。... -
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クイックプロパティ
クイックプロパティは、オブジェクト選択時にカーソル付近へ主要な設定項目を表示し、その場で確認・変更できる機能です。寸法では矢印形状や寸法補助線の有無、オブジ... -
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配列複写の使い方
配列複写は、同じオブジェクトを一定間隔で並べられる便利な機能です。作成後も間隔や個数を変更できるため、全体の配置を見ながら調整でき、事前に細かい計算をする手... -
異尺度
①用紙サイズ覚える
・A1~A4のサイズと関係性 ◯ A1~A4サイズ A1~A4サイズは、国際標準化機構(ISO)で定められた国際規格の用紙サイズです。「A」判とも呼ばれ、ポスターやチラシ、書籍... -
メモ書き111個
2Dの下書きはブロック化して座標で動かす
2Dの下書きは、そのまま使うのではなく一度ブロック化し、座標指定で移動すると精度が安定します。ブロックにしておけば基点が明確になり、挿入点を基準に正確な位置合...
