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メモ書き111個
図枠にフィールドを配置
図枠にフィールドを配置すると、属性の内容を自動で反映でき、図面管理がさらに効率化されます。例えば、図枠ブロック内の属性(図番・図名・日付など)をフィールドと... -
メモ書き111個
斜めと直線モデルのブロックを交互に編集
斜めに配置される部材を3Dで作る場合、そのまま斜めの状態だけで編集すると作業しづらいことがあります。そこで便利なのが、同じブロックを斜め配置と真っ直ぐ配置の両... -
異尺度
⑥用紙サイズと文字サイズ(寸法配置間隔)
・文字のサイズとの関係 ◯ 図面における用紙サイズ、文字サイズ、縮尺は、互いに密接に関係しています。 縮尺と文字サイズの関係 縮尺が大きくなるほど、文字サイズは小... -
Uncategorized
文字スタイルの設定
文字スタイルの設定は、図面の読みやすさと統一感を左右する重要な要素です。まずSTYLEコマンドで文字スタイルを作成し、フォントや文字高さ、幅係数などを設定します。... -
メモ書き111個
表紙を属性定義を使って作成
図面の表紙は、属性定義を使って作成すると管理がしやすくなります。タイトル名、工事名、図番、作成日、担当者名などを属性として設定したブロックを作成しておけば、... -
メモ書き111個
断面形状が違うモデルが交わる部分の作り方
3Dモデリングでは、角パイプとプレート、丸パイプと角材、パネルとフレームなど、断面形状が異なる部材同士が交わる部分を作ることがあります。このような納まりを作る... -
メモ書き111個
マルチラインのLISP
マルチラインは通常、作図後にプロパティから尺度を変更しますが、LISPで尺度を入力すれば最初から指定した幅で作図できます。LISP内でCMLSCALEを設定しておくことで、... -
メモ書き111個
ショートカットメニューの設定
ショートカットメニューはCUIから自由にカスタマイズできます。右クリックメニューは「既定メニュー」「オブジェクト選択メニュー」「寸法オブジェクトメニュー」などに... -
メモ書き111個
画層の設定
画層の設定は、図面の見やすさと管理のしやすさを左右する重要な基本です。用途ごとに画層を分け、色・線種・線幅をあらかじめ設定しておくことで、作図中の迷いがなく... -
AutoCAD 2D
異尺度ブロックを配置する
AutoCADでは、図面の尺度が変わっても文字や記号の大きさを一定に保つために、「異尺度対応ブロック」を使用できます。 異尺度対応にしておけば、1/10や1/100など異なる...





