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メモ書き111個
大量のモデルを選択したまま動かすと重い
AutoCADで3Dモデルを扱う際、大量のオブジェクトを選択した状態で操作すると動作が重くなることがあります。特にIFCなどから変換したモデルや、複雑な3Dデータを扱う場... -
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IFCをRevitでソリッドのDWGにする方法
IFCファイルをAutoCADで使用しようとすると、サーフェスやメッシュの状態で読み込まれてしまい、操作が非常に重くなることがあります。サーフェスのままだと編集もしに... -
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寸法置換コマンド(L=、W=、H=)
図面では寸法の前に L=、W=、H= などを付けて表記することがあります。例えば、 ・L=1000 ・W=600 ・H=1200 といった形です。 通常は寸法を作成したあとに寸法文字を編... -
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断面形状が違うモデルが交わる部分の作り方
3Dモデリングでは、角パイプとプレート、丸パイプと角材、パネルとフレームなど、断面形状が異なる部材同士が交わる部分を作ることがあります。このような納まりを作る... -
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ぶつけると斜めになる、自分で斜めを作る
3Dモデリングでは、斜めの形状を作るのが難しく感じることがあります。特に勾配がある躯体や斜めの面に取り付く部材を作る場合、最初から斜めの形状を作ろうとすると作... -
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3Dはコマンドの組み合わせと順番が大切
3Dモデリングでは、単体のコマンドを覚えることよりもコマンドの組み合わせと使う順番がとても重要になります。同じ形状を作る場合でも、どの順番で作るかによって作業... -
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籠車のモデルを描いてみよう
3Dモデリングの練習として、籠車(かごしゃ)のモデルを描いてみるのも良いトレーニングになります。籠車は形状自体はそこまで複雑ではありませんが、フレーム、キャス... -
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オブジェクト情報を表示するLISP
AutoCADでは、オブジェクトが持っている内部情報を確認したい場面があります。例えば、LISPを作るときに図形の種類や画層、座標、DXFコードを調べたい場合です。そうい... -
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モデル化の作業スピードの目安
3Dモデリングを実務で活用する場合、ある程度作業スピードの目安を持っておくと作業の判断がしやすくなります。例えば「この程度の形状なら何分くらいで作れるか」とい... -
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作図の前に3Dで検討する理由
図面を作成する前に、先に3Dでモデルを作って検討しておくと作図が非常にスムーズになります。特に納まりが複雑な場合は、いきなり2D図面を描くよりも、3Dで形状を確認...
