整理中②(簡単)– tag –
-
Uncategorized
外部参照はXREFのバインドで取り込む
AutoCADでは、他の図面を外部参照(XREF)として読み込むことができます。外部参照を使うと元図面を更新したときに自動で反映されるため、複数人で作業する場合などに便... -
メモ書き111個
(initdia)と(vl-cmdf find)の違い
AutoLISPでダイアログを表示する際によく使われるのが「(initdia)」と「(vl-cmdf)」ですが、それぞれ役割が異なります。(initdia)は、ダイアログ表示を許可するための準... -
メモ書き111個
(vl-cmdf find)でダイアログ表示
AutoLISPから検索ダイアログを表示したい場合は、「(vl-cmdf “FIND”)」を使用します。通常、command関数でFINDを実行するとコマンドライン検索になり、ダイアログが表示... -
メモ書き111個
(initdia)でダイアログ強制表示
AutoLISPでは「initdia」関数を使うことで、ダイアログ表示を強制できます。通常、LISP実行中はBLOCKやPLOTなどのコマンドでダイアログが表示されないことがありますが... -
メモ書き111個
cliborに定型文を登録しておく
Cliborに定型文を登録しておくと、CAD作業中の文字入力を大幅に効率化できます。よく使う注意書き、仕様文、材質表記、寸法注記などを事前に登録しておけば、ワンクリッ... -
メモ書き111個
ダブルクリックアクション
AutoCADでは、オブジェクトをダブルクリックすると専用の編集コマンドが起動する機能があります。これを「ダブルクリックアクション」と呼びます。 例えば、 ・寸法をダ... -
メモ書き111個
ビューポートの枠を背景色と同じにする
レイアウト空間でビューポートの枠が気になる場合は、枠の画層色を背景色と同じにすることで、見た目上目立たなくできます。画層をオフにせずに枠を隠せるため、ビュー... -
メモ書き111個
ロールオーバーツールチップをオフにする
AutoCADでは、オブジェクトにカーソルを合わせると、画層や長さなどの情報が表示される機能があります。これをロールオーバーツールチップと呼びます。 便利な機能では... -
メモ書き111個
六角ボルトのモデルの作り方
六角ボルトのモデルは、基本形状の組み合わせで作成できます。六角頭はポリゴンコマンドで断面を描き、押し出してソリッド化します。よりリアルにする場合は、六角の角... -
メモ書き111個
塞ぎのモデルを作るのにシェルを使う
3Dで塞ぎ板などのモデルを作る場合、直方体コマンドを使って一枚ずつ板を作り、貼り付けるようにモデリングする方法もあります。しかしこの方法だと、板の枚数が多い場...
12
