AutoLISPは、特別な環境を用意しなくても簡単に試すことができます。
メモ帳などで作成したコードを、そのままAutoCADのコマンドラインに貼り付けるだけで読み込まれます。
まずはファイルとして登録するのではなく、コマンドラインから動作確認する方法がおすすめです。
仁(じん)画像付きのSTEPは、下で確認できますよ!
Contents
操作手順
STEP


- メモ帳などで書いたLISPをコピーします
- AutoCADのコマンドラインに貼り付けます
STEP


- 定義したコマンド名を入力して実行します



手っ取り早く試せるのが良いですね!
まとめ
- LISPはコマンドラインに貼り付けるだけで実行できる
- APPLOADなしで手軽に試せる
- 小さなコードから検証するのがポイント
まずは「動かす」ことから始めるのがおすすめです。

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