整理済み③(画像なし)– tag –
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AutoCAD 2D
外部参照はXREFのバインドで取り込む
AutoCADでは、他の図面を外部参照(XREF)として読み込むことができます。外部参照は元図面を更新すると自動で反映されるため、複数人で作業する場合に便利な機能です。... -
LISP
寸法入力と同時に画層を変更するLISP
AutoCADでは、寸法を入力すると現在の画層に作成されます。そのため、作図中の画層によっては、後から寸法の画層を変更する手間が発生することがあります。 こうした手... -
AutoCAD 2D
配列複写の使い方
同じ形状を一定間隔で並べる作業、毎回コピーして配置していませんか? そんなときに便利なのが、AutoCADの「配列複写(ARRAY)」です。 一度作成すれば、後から個数や... -
LISP
指定したブロックから自動で寸法を入力するLISP
同じ名前のブロックから一括で寸法を入れたいとき、ありますよね? 1つずつ寸法を拾っていく方法では、数が増えるほど時間がかかり、ミスも起きやすくなります。 そこで... -
LISP
ブロックを挿入するLISP
ブロック挿入をLISPで行うと、ツールパレットから挿入するより動作が軽く高速になります。ツールパレットは便利ですが、その裏ではプレビューやUI更新など多くの処理が... -
LISP
エンター毎にブロックが90°回転するLISP
図面作業で地味に時間を奪われるのが、「ブロックの向きの調整」です。ブロックを配置したあと、ROTATEコマンドやプロパティの回転角度を修正して角度を調整… この流れ... -
LISP
クイックブロック化LISP
よく使う図形や部品はブロック化しておくと再利用できて便利です。 通常のブロック作成コマンドは手順が少し多く、作業の流れが止まりやすいことがあります。 そこで私... -
LISP
寸法置換LISP(L=、W=、H=)
設計やってると以下のような「L=」「W=」「H=」付きの寸法って普通に出てきますよね。 L=1000 W=600 H=1200 でもこれ、いちいち寸法編集して入力するの正直だるいです。... -
LISP
クイックセレクトのLISP化
クイックセレクトでオブジェクトを絞り込むのは便利です。 しかし、毎回ダイアログで条件を設定するのは正直面倒ですよね。 よく使う条件であれば、LISPにしてしまうこ... -
LISP
ポリゴンコマンドの二面幅LISP
六角ボルトを図面に描くとき、ポリゴンコマンドで「二面幅指定」を使う場面は多いと思います。 しかし、「POLYGON → 6 → 中心指定 → C(内接円)」と毎回入力するのは、...
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